蕁麻疹に悩まされていた頃、何で出るのが分からなかったのか?
と蕁麻疹が出てから悩んだり、出た原因を考えつつ、かゆみに苦しんだ苦い思い出があります。
いま、考えれば、疲労であったり、冷たいものの食べ過ぎだったり、アレルギーを誘発する
食べ物の摂りすぎであったり、不具合が生じることを多数やっていたことが原因であろうと。
そこから脱却し、いまは、体調が悪くなる感じがかなり分かってきました。
これ以上、やるとまずいなと。
ただ、感覚的なことなので、これを言葉にして説明するのは難しいですが、
無理だと思えるようになったということです。
そういった時はゆっくり休むようにし、何もしないようにしています。
そうすると、数日後には元気が戻ってくるようになりました。
ある意味では、感覚が研ぎ澄まされたのでしょう、蕁麻疹に関して。
自分の場合は、疲労や疲労物質、毒素が体内に溜まって蕁麻疹がでることに
よって、体を浄化していたものを、それらを予め放出できるようになったという
ことなんだろうと解釈しています。
いま、慢性蕁麻疹で悩んでいるあなた。
かならず糸口はあります。
諦めないで下さい。
きっと、きれいな肌が戻ってくる日があります。
そのために、今日もできることをやっていきましょうね。
慢性蕁麻疹に8歳から35歳まで悩まされ続けた男が、 その克服する課程で体験し得たことを公開するブログです。 専門医も慢性化した蕁麻疹患者のうち40%は完治しないという 難病化した方々へ克服へのヒントをお送りしていきます。
2011年10月11日火曜日
2011年10月8日土曜日
白いものの摂りすぎに注意
多くの人が摂りすぎに陥っているのが、
白砂糖。
調味料はじめ、気づかぬうちに結構な量を摂っています。
また、精製された小麦粉や白米も大量摂取しています。
これらは、精製されているが故に、吸収されやすく血糖値の上昇を招きます。
故に、それが続けば当然ながら、糖尿病に近づく訳ですが、
血液の汚れは、慢性蕁麻疹をはじめ、アレルギーには良いものではありません。
極力、玄米や黒砂糖などミネラルを含む食材を活かすことが肝要です。
ただ、急激に変えると、これも無理が生じます。
少しずつ、白い食品の量を減らすことで、蕁麻疹を抑えることが出来るかも知れません。
ちょっと変えてみる、それを続けて、苦しいかゆみから解放されましょう。
まずはお砂糖類を控える生活にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
白砂糖。
調味料はじめ、気づかぬうちに結構な量を摂っています。
また、精製された小麦粉や白米も大量摂取しています。
これらは、精製されているが故に、吸収されやすく血糖値の上昇を招きます。
故に、それが続けば当然ながら、糖尿病に近づく訳ですが、
血液の汚れは、慢性蕁麻疹をはじめ、アレルギーには良いものではありません。
極力、玄米や黒砂糖などミネラルを含む食材を活かすことが肝要です。
ただ、急激に変えると、これも無理が生じます。
少しずつ、白い食品の量を減らすことで、蕁麻疹を抑えることが出来るかも知れません。
ちょっと変えてみる、それを続けて、苦しいかゆみから解放されましょう。
まずはお砂糖類を控える生活にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
2011年10月7日金曜日
薬の大量投下
以前にも書きましたが、蕁麻疹を克服するに際して、
いっさい薬は飲んでいません。
むろん、漢方薬も飲んでいません。
やったことは、食改善による解毒と硬化して蕁麻疹がでやすくなった骨格を正常にする。
大きく言えば二点です。
これを徹底してやったおかげでもう8年近く、蕁麻疹が出なくなりました。
慢性蕁麻疹の場合、これも何度も書きますが、40%は医師も治す手だてがありません。
http://jinmasin.blogspot.com/p/books.html
こちらで紹介している二冊にも書かれています。
蕁麻疹を研究している医師が言うのだから間違いありません。
であるなら、どうするか?
自分のカラダを蕁麻疹がでない、正常な状態に戻してあげることが大切です。
ところが、いろいろネットで蕁麻疹に関するサイトを見ていると、
大量に薬を飲んでいらっしゃる方が多いことに驚かされます。
蕁麻疹の薬、胃薬、他の病気の薬と併用しているケースも多々見受けられます。
こうなると、確実に肝臓、すい臓へのダメージは計り知れないものがあります。
肝臓、すい臓が疲弊すれば、当然ながら、薬を摂ることがマイナスになりかねません。
当然ながら、アナフィラキシーや蕁麻疹がでている時に、薬で止めることも必要でしょう。
ただ、その期間が長くなれば、確実に臓器への負担がマイナスに働きます。
薬の前に、食事に問題はないか?
疲労は取れているか?
この二点はしっかりチェックして下さい。
必ず何らかしら問題があるはずです。
その糸口から解決策を見出すほかありません。
慢性蕁麻疹の解決。
その答えは、あなたの中にあるのです。
いっさい薬は飲んでいません。
むろん、漢方薬も飲んでいません。
やったことは、食改善による解毒と硬化して蕁麻疹がでやすくなった骨格を正常にする。
大きく言えば二点です。
これを徹底してやったおかげでもう8年近く、蕁麻疹が出なくなりました。
慢性蕁麻疹の場合、これも何度も書きますが、40%は医師も治す手だてがありません。
http://jinmasin.blogspot.com/p/books.html
こちらで紹介している二冊にも書かれています。
蕁麻疹を研究している医師が言うのだから間違いありません。
であるなら、どうするか?
自分のカラダを蕁麻疹がでない、正常な状態に戻してあげることが大切です。
ところが、いろいろネットで蕁麻疹に関するサイトを見ていると、
大量に薬を飲んでいらっしゃる方が多いことに驚かされます。
蕁麻疹の薬、胃薬、他の病気の薬と併用しているケースも多々見受けられます。
こうなると、確実に肝臓、すい臓へのダメージは計り知れないものがあります。
肝臓、すい臓が疲弊すれば、当然ながら、薬を摂ることがマイナスになりかねません。
当然ながら、アナフィラキシーや蕁麻疹がでている時に、薬で止めることも必要でしょう。
ただ、その期間が長くなれば、確実に臓器への負担がマイナスに働きます。
薬の前に、食事に問題はないか?
疲労は取れているか?
この二点はしっかりチェックして下さい。
必ず何らかしら問題があるはずです。
その糸口から解決策を見出すほかありません。
慢性蕁麻疹の解決。
その答えは、あなたの中にあるのです。
2011年10月5日水曜日
スポーツは体に悪い!?
秋となりました。
涼しくなり、運動会シーズンでもあります。
地区の運動会などで久しぶりに走ってあれれ、筋肉痛なんて方もいるでしょう。
また、近所に大型フィットネスジムが3軒ほどしのぎを削っておりますが、
3軒とも夜ともなると、ランニングマシンやエアロバイクで汗をかく
人々で混み合っています。
そんなスポーツですが、じつは体に悪いんです・・・
そのことは1992年に発表されたこちらの本に詳細に書かれています。
スポーツは体にわるい―酸素毒とストレスの生物学 (カッパ・サイエンス)
いまは、一般的に知られるようになった
活性酸素
について初めて日本で一般に紹介した書籍です。
著者の加藤邦彦博士によると、運動によって大量の酸素を消費することによって、
そのうちの約2%が活性酸素となり、これが体内でいろいろなトラブルを起こすと
いうことを平易に書いてあります。
この本に対して、スポーツ界から猛然と反発があったことは言うまでもありません。
しかし、一人として加藤博士を論破できる人はいませんでした。
なぜなら、過激なスポーツほど、寿命が短いという統計的データが存在するからです。
よくよく考えれば、スポーツにはケガがつきものであったり、一般人よりも風邪や
インフルエンザに罹ることが多いのも事実です。
なぜなら、運動することによって一時的に免疫が低下します。
この時に、風邪やインフルエンザを発症するのでしょう。
こう書くと、何だと批判を受けそうですが、加藤博士も私も、スポーツをやるなと
言っている訳ではありません。
スポーツには相応のリスクがある。
それを理解した上で、しっかり活性酸素対策をした上でスポーツをするべきという
考えの上に立っています。
とくに、ストレスに弱い慢性蕁麻疹やアトピー性皮膚炎などの持病をお持ちのあなたは、
スポーツで体力アップよりも、まず、体調を整えることが肝要であると考えます。
ですから、何度も書いておりますが、散歩、ウォーキング、簡単な体操などくらいが
ちょうど良いのです。
スポーツには、確かに達成感やチーム内での友情など素晴らしい面があることは、
否定しません。
しかし、このスポーツは体に悪いを読み返すたびに、やはりリスクは知った上で
取り組むべきものと感じ入る次第です。
20年近く前に書かれたものですが、今でも十分通じる理論ですので、
図書館などにあれば、一読することをお勧めします。
涼しくなり、運動会シーズンでもあります。
地区の運動会などで久しぶりに走ってあれれ、筋肉痛なんて方もいるでしょう。
また、近所に大型フィットネスジムが3軒ほどしのぎを削っておりますが、
3軒とも夜ともなると、ランニングマシンやエアロバイクで汗をかく
人々で混み合っています。
そんなスポーツですが、じつは体に悪いんです・・・
そのことは1992年に発表されたこちらの本に詳細に書かれています。
スポーツは体にわるい―酸素毒とストレスの生物学 (カッパ・サイエンス)
いまは、一般的に知られるようになった
活性酸素
について初めて日本で一般に紹介した書籍です。
著者の加藤邦彦博士によると、運動によって大量の酸素を消費することによって、
そのうちの約2%が活性酸素となり、これが体内でいろいろなトラブルを起こすと
いうことを平易に書いてあります。
この本に対して、スポーツ界から猛然と反発があったことは言うまでもありません。
しかし、一人として加藤博士を論破できる人はいませんでした。
なぜなら、過激なスポーツほど、寿命が短いという統計的データが存在するからです。
よくよく考えれば、スポーツにはケガがつきものであったり、一般人よりも風邪や
インフルエンザに罹ることが多いのも事実です。
なぜなら、運動することによって一時的に免疫が低下します。
この時に、風邪やインフルエンザを発症するのでしょう。
こう書くと、何だと批判を受けそうですが、加藤博士も私も、スポーツをやるなと
言っている訳ではありません。
スポーツには相応のリスクがある。
それを理解した上で、しっかり活性酸素対策をした上でスポーツをするべきという
考えの上に立っています。
とくに、ストレスに弱い慢性蕁麻疹やアトピー性皮膚炎などの持病をお持ちのあなたは、
スポーツで体力アップよりも、まず、体調を整えることが肝要であると考えます。
ですから、何度も書いておりますが、散歩、ウォーキング、簡単な体操などくらいが
ちょうど良いのです。
スポーツには、確かに達成感やチーム内での友情など素晴らしい面があることは、
否定しません。
しかし、このスポーツは体に悪いを読み返すたびに、やはりリスクは知った上で
取り組むべきものと感じ入る次第です。
20年近く前に書かれたものですが、今でも十分通じる理論ですので、
図書館などにあれば、一読することをお勧めします。
2011年10月3日月曜日
数年経ってトラブル
自分の持っている携帯電話の充電池に不具合が生じたようです。
KDDI、発熱などで携帯電話「W52CA / W53CA / HIY01」のバッテリを交換
確か4年以上前に機種変更したもの。
時間が経過してみないと分からないものだと痛感させられました。
これは蕁麻疹においても同様に思えるところが多々あります。
自分が良かれと思ってやってみたことも、数年経ってみたら、
逆効果であったというケースが起こる。
一旦収まったものの、蕁麻疹以外のアトピー性皮膚炎やぜんそくなどの
アレルギー症状が起こるアレルギー・マーチに陥る。
はたまた、高血圧や糖尿病などになる。
などなど、いろいろなことが起こりうるものです。
そんな状態に陥るのは、非常に苦しいことです。
出来る限り回避したい、誰しも思うところです。
そう考えると、導入時に出来うる限り検討した上で、
取り組むべきでしょう。
と言っても、人間が行っていることですから、
トラブルが生じるのはつきもの。
そんな時、あわてずにしっかり事実を把握し、対処することが肝要です。
最近は、厚生労働省の指示で誇大広告が規制されているものの、
かなり大げさな表現がまかり通っているのも事実。
まず、本質を見定め、数年経ってからトラブルにならないように、
配慮していきたいものです。
KDDI、発熱などで携帯電話「W52CA / W53CA / HIY01」のバッテリを交換
確か4年以上前に機種変更したもの。
時間が経過してみないと分からないものだと痛感させられました。
これは蕁麻疹においても同様に思えるところが多々あります。
自分が良かれと思ってやってみたことも、数年経ってみたら、
逆効果であったというケースが起こる。
一旦収まったものの、蕁麻疹以外のアトピー性皮膚炎やぜんそくなどの
アレルギー症状が起こるアレルギー・マーチに陥る。
はたまた、高血圧や糖尿病などになる。
などなど、いろいろなことが起こりうるものです。
そんな状態に陥るのは、非常に苦しいことです。
出来る限り回避したい、誰しも思うところです。
そう考えると、導入時に出来うる限り検討した上で、
取り組むべきでしょう。
と言っても、人間が行っていることですから、
トラブルが生じるのはつきもの。
そんな時、あわてずにしっかり事実を把握し、対処することが肝要です。
最近は、厚生労働省の指示で誇大広告が規制されているものの、
かなり大げさな表現がまかり通っているのも事実。
まず、本質を見定め、数年経ってからトラブルにならないように、
配慮していきたいものです。
2011年10月2日日曜日
冷たいもの取りすぎに注意する季節に
10月に入り、だいぶ涼しくなって参りました。
北海道では最低気温が10度以下となり、
涼しいというより、寒いという言葉が適切な感じです。
この外からの寒さに対して、厚着などで対応する訳ですが、
十分に注意せねばならないのは、冷たいものを摂りすぎないということです。
これまでの暑さの中では、アイスクリームや清涼飲料水を多めに摂っても、
そう体が芯から冷えると言うことはなかったでしょうが、
これからの時期にアイスクリームなど冷たいものをたくさん摂れば、
胃腸が冷えてしまい、体の不調の遠因になります。
アイスクリームは、動物性脂肪、砂糖、清涼飲料水は、砂糖およびブドウ糖果糖液糖と、
血液の粘度を高めてしまう原因にもなります。
そういったものを摂りすぎれば、当然ながら、血液の汚れが生じ、
汚れすぎれば、汚れを出し切るために、蕁麻疹、アトピー性皮膚炎が
至る結果となります。
蕁麻疹で苦しむか?
あのかゆみを考えたら、食べる、飲むものを選択することも重要でしょう。
冷たいもの、そろそろ控えるようにしたいものです。
北海道では最低気温が10度以下となり、
涼しいというより、寒いという言葉が適切な感じです。
この外からの寒さに対して、厚着などで対応する訳ですが、
十分に注意せねばならないのは、冷たいものを摂りすぎないということです。
これまでの暑さの中では、アイスクリームや清涼飲料水を多めに摂っても、
そう体が芯から冷えると言うことはなかったでしょうが、
これからの時期にアイスクリームなど冷たいものをたくさん摂れば、
胃腸が冷えてしまい、体の不調の遠因になります。
アイスクリームは、動物性脂肪、砂糖、清涼飲料水は、砂糖およびブドウ糖果糖液糖と、
血液の粘度を高めてしまう原因にもなります。
そういったものを摂りすぎれば、当然ながら、血液の汚れが生じ、
汚れすぎれば、汚れを出し切るために、蕁麻疹、アトピー性皮膚炎が
至る結果となります。
蕁麻疹で苦しむか?
あのかゆみを考えたら、食べる、飲むものを選択することも重要でしょう。
冷たいもの、そろそろ控えるようにしたいものです。
2011年10月1日土曜日
野菜だけで病気を治す
激動の2011年も残り3ヶ月となりました。
残り3ヶ月、慢性化した蕁麻疹で悩んでいらっしゃる方にとって
一筋の光明を見出せるように、ヒントをお送りして参ります。
そのヒントの一つがこちら
野菜だけで病気を治す 石原 結實 廣済堂出版


言わずと知れた『しょうが紅茶』の石原医師の野菜を使った
養生についての啓蒙書です。
こちらの本に、血液の汚れた場合に体が示す治癒反応という4項目の一つに
発疹
蕁麻疹は、血液を浄化するための自浄作用とされています。
その他に、炎症、動脈硬化、高血圧、血栓、出血、結石、ガン腫があります。
蕁麻疹が出るということは、それだけ血液に汚れが生じているということなんでしょう。
ここでポイントは、蕁麻疹を薬で抑えると、血液の汚れは体内に蓄積されたままです。
その血液の汚れが、蕁麻疹が出なくなると、浄化ができなくなりますから、
今度は、別の症状、動脈硬化、結石、高血圧になる可能性があるということです。
つまるところ、慢性蕁麻疹の主たる原因となる血液の汚れそのものを、
浄化、解毒することが大事なことが分かります。
私のように、たまねぎ、しょうが、海藻、きのこにこだわっていく方法もありますし、
いろいろな野菜を組み合わせる方法もあります。
ぜひ、一度、お読みになって毒を溜めない生活を構築するヒントとして下さい。
おすすめです。
残り3ヶ月、慢性化した蕁麻疹で悩んでいらっしゃる方にとって
一筋の光明を見出せるように、ヒントをお送りして参ります。
そのヒントの一つがこちら
野菜だけで病気を治す 石原 結實 廣済堂出版
言わずと知れた『しょうが紅茶』の石原医師の野菜を使った
養生についての啓蒙書です。
こちらの本に、血液の汚れた場合に体が示す治癒反応という4項目の一つに
発疹
蕁麻疹は、血液を浄化するための自浄作用とされています。
その他に、炎症、動脈硬化、高血圧、血栓、出血、結石、ガン腫があります。
蕁麻疹が出るということは、それだけ血液に汚れが生じているということなんでしょう。
ここでポイントは、蕁麻疹を薬で抑えると、血液の汚れは体内に蓄積されたままです。
その血液の汚れが、蕁麻疹が出なくなると、浄化ができなくなりますから、
今度は、別の症状、動脈硬化、結石、高血圧になる可能性があるということです。
つまるところ、慢性蕁麻疹の主たる原因となる血液の汚れそのものを、
浄化、解毒することが大事なことが分かります。
私のように、たまねぎ、しょうが、海藻、きのこにこだわっていく方法もありますし、
いろいろな野菜を組み合わせる方法もあります。
ぜひ、一度、お読みになって毒を溜めない生活を構築するヒントとして下さい。
おすすめです。
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