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2012年2月19日日曜日

妊婦の食事、子どものアトピー発症に影響? 千葉大研究

妊婦の食事で生まれてきた子供のアトピー性皮膚炎の発症率に違いが出たという興味深い結果がでました。

妊婦の食事、子どものアトピー発症に影響? 千葉大研究 朝日ウェブ

千葉大学の研究によると、毎日納豆を食べた女性から生まれた子どもは7%、

そうでない場合は9%、

毎日バターを食べた場合は35%がアトピー性皮膚炎を発症したとのことです。

また、マーガリン、ヨーグルト、魚では差は出なかったそうです。

納豆の成分に含まれるレバン、バターに含まれるパルミチン酸が関連している可能性があるそうです。

細かい点で分からない点は多いものの、和食の献立が多いほど、アトピー性皮膚炎の発症の可能性が低減することは想像できます。

自分自身も慢性蕁麻疹を克服する中で、バターはじめ、油脂類は極力摂取しないように心掛けました。

炒め物、揚げ物がない生活が寂しいと感じる方もいるでしょう。

しかし、かゆみの続く生活を考えれば、やはり食生活を整えることも大切だということを今回の研究結果は教えてくれています。

かゆみ克服へ向けて参考にしたいものです。

2011年12月22日木曜日

あんドーナッツ自主回収情報

サンデイリー株式会社は、あんドーナッツのアレルギー表示に、
卵が欠落していたということを愛知県に報告。

公告されていますので、お知らせします。



卵が原因でのアレルギーも多いですから、こういった情報には、

しっかりアンテナを張っておきたいものです。



2011年12月17日土曜日

日経BP記事検索が便利です。

たまに情報収集のためにネットカフェに行くことがあります。

なぜか?

いろいろな雑誌をゆっくり読むのに適しているからです。

たまに行くネットカフェに、日経BPの過去の記事を検索できるサイトを

利用できるところがあります。

これが非常に便利でして、例えば長年のテーマとも言える

【解毒】

で検索すると過去の記事を閲覧することができます。

もちろん、PDF或いはテキストベースでダウンロードもできます。

解毒だけでもかなりの量の情報がありますので、すべてダウンロード

しておりませんが、非常に有用な情報源であると言えます。

今後も活用し、蕁麻疹対策に活用していきます。

2011年12月13日火曜日

ぜん息予防講演会 四日市

この10年でアレルギーを持った児童は、1.7倍に増加したそうです。

修学旅行で泊まるホテルでも、アレルギー児童向けの食事を作るため、

学校側と綿密に情報交換するということを聞いたことがあります。

旅先で、アナフィラキシー症状を呈したら一大事ですから、

非常に慎重に取り組んでいるそうです。

そういったアレルギー症状をもつお子さんをお持ちの方のため、

2012年1月14日に四日市で講演会があるそうです。

ぜん息予防講演会

除去食の取り組み方を分かりやすく紹介するようです。

やはり、食とアレルギーの関係は切っても切り離せないもの。

生で最新の情報を得られる機会です。

ぜひ、ご活用下さいませ。

2011年11月16日水曜日

3人に1人がアレルギーあり

マイナビニュースサイトより、サノフィ・アベンティス株式会社と株式会社アイシェアが、日本臨床皮膚科医会の協力を得て「アレルギー」に関する調査結果を発表。10代から60代の男女3,272名の回答を得るという日本では、かなり大がかりな調査結果が発表されています。

これによると、36.1%の人が何らかのアレルギー症状を持っていることが明らかになっています。

食品アレルギー、金属アレルギー、そして国民病とも言える花粉症など、
様々な症状をお持ちであることが分かります。

そして注目すべきは、多くの人が10代のうちに発症しているということ。

その後、ずっと悩むというケースが多いことが推測されます。

私自身、アレルギー症状の総合商社のような状態だっただけに、

この結果は重くみております。

アレルギーも一歩間違えれば、死に至ることですから、

正しい知識の啓蒙が必要だと改めて思った調査結果です。


http://journal.mycom.co.jp/news/2011/11/11/001/index.html

2011年10月21日金曜日

医薬品副作用被害救済制度

処方薬、市販薬とも、適正使用したにも関わらず、副作用が生じた場合の

救済制度があります。

それが、医薬品副作用被害救済制度です。

薬には少なからず副作用があります。

そういったことから発足した救済制度です。

手続きには、相応の時間は掛かるでしょうが、

副作用に悩まされている方は、

ぜひ、一度、上記ウェブサイトをご覧下さい。

2011年10月16日日曜日

献立にない牛乳で事故発生

10月7日、松戸市教育委員会は、1月24日に献立にない牛乳を使用し、

児童が呼吸困難になったとして、調理員2名を戒告の懲戒処分とした。

献立にない牛乳…児童呼吸困難 産経NEWS

本来であれば、豆乳を使用するはずのスープスパゲティに、

おいしくないと牛乳を使用。

牛乳アレルギーの低学年の児童が呼吸困難に陥った。

病院へ搬送されるも、幸い、症状は軽く翌日退院した。

調理員の方は、おいしいを優先したのでしょう、きっと。

しかし、極度のアレルギー体質の人がいるのが現状。

献立をみて、食べる食べないを低学年の児童なら、

親そして先生が指導しているはずです。

それが、入っていないはずのものが入っていたら、

今回のような事態が起こるのです。

アナフィラキシーは起こったら、本当に大変です。

一歩間違えれば、死が待っています。

どうか今後この様な事故が起こらないように、

アレルギーに関して情報を広めていかないといけないと痛感しました。

2011年9月18日日曜日

気圧の変化

台風12号の爪痕も残った今、台風15号が接近中。

気圧の変化があると、古傷に痛みを感じることがあります。

数年前に、右手小指側にしびれが残るケガをしまして、

ふだんは痛みは感じないのですが、台風が来たり、

低気圧が長く停滞すると、痛みを感じることがあります。

健康と気圧の関係を小指に感じるたびに思うばかりです。

そこでいつも思うようにしているのは、

晴れた日には、晴れた日なりの過ごし方を。

気圧の下がった雨の日には、雨の日の過ごし方を。

送る他ないのでしょう。

簡単なことではありませんが、やれるように小指にくる痺れや痛みとともに、

気圧の変化も健康に活かせるようにしています。

2011年9月16日金曜日

[医療解説] 大人の食物アレルギー… 原因物質 皮膚、粘膜からも

読売Drオンラインにこんな記事がありました。

[医療解説] 大人の食物アレルギー… 原因物質 皮膚、粘膜からも

ここでも何度か取り上げました旧 茶のしずく石鹸にふくまれていた

小麦加水成分によるアレルギー症状の発生を含め、皮膚や粘膜から

原因物質に触れることでアレルギー症状を呈することが解説されています。

昔、よく漆に触れると、肌が荒れてしまう話を耳にしたことがありました。

ウルシオールという成分によって肌荒れを起こすそうですが、

それも皮膚がアレルゲンと接触して起こる現象です。

この記事を見ていても、やはりどうアレルゲンから自分を遠ざけるかという

ことが、アレルギー克服には欠かせないことと言えるでしょう。

成分表示に目を通す習慣を身につけたいものです。

2011年9月15日木曜日

原因はイネ花粉:岐阜のじんましん発生

昨日、ご紹介しました岐阜での大量に発生した目のかゆみや蕁麻疹は、

米の花粉が原因と言うことが発表されました。

岐阜のかゆみ症状、米の花粉が原因…台風で飛散 読売オンライン

先頃の台風12号の影響で、花粉が広く飛散したため、こういった結果になったという

ことのようです。

花粉というと、スギ花粉ばかりが注目されますが、ヒノキなどの花粉にもアレルギー反応を

示すケースも多くありますし、今回のように米の花粉で発症するケースもあります。

飛散しているものは逃れられないところはありますが、アレルギー体質を改善していく

ことで対処する他ありません。

化学物質、放射性物質、様々な問題が横たわっているのが現実。

どう乗りきるかは、智恵と行動にあると私は考えます。

2011年8月26日金曜日

個人輸入薬でトラブル

朝日新聞の一面に記事が掲載されていたので目にされた方も多いかと思いますが、

個人で輸入した薬でトラブルが増えているようです。

朝日新聞 個人輸入薬、1割の人に副作用 疑い例含め3人死亡

厚生労働省の調べによると、勃起不全薬、育毛剤、睡眠薬などを輸入し、

副作用が1割の人に生じているそうです。

理由の多くが、安い、病院へ行くのが面倒ということらしいです。

追跡調査したのが663人ということですから、もっと調べたら、

さらに深刻なデータが出てくるかも知れません。

そういったこともあって厚生労働省も薬の個人輸入に関してガイドラインを発表しています。

厚生労働省 <医薬品等の個人輸入について>

個人輸入に関しては、自己責任でということですが、薬には少なからず副作用が

ありますので、十二分に注意したいものです。

2011年8月24日水曜日

正確な記述。

人間の記憶。

これは正確なようで曖昧なものです。

ネットを散見すると、

正しい

と思い込んで、おいおい違うぞということを書き散らしている方をしばし見かけます。

とくに20年以上前の出来事について書いているものの中には、かなりの間違えが

あったりします。

なぜ、間違えるかと言えば、記憶の混濁と調査不足、この二点に至ります。

経年するとどうしても記憶が曖昧になります。

そして、物事を書くに当たりしっかり調べてから書かないと、大元のソースが間違っていたりして、それを信じて書いて大失敗になることもあります。

自分自身も出来うる限り、間違いを最小限にするために、十二分に調べた上でアップするようにしています。

と言っても、やはり限界がありますから、間違いがあれば素直に訂正することが肝要と思います。

情報を素早く送れるようになった反面、精査不足があるのも事実。

これからもその点を踏まえた上で、出来うる限り蕁麻疹に悩むあなたが楽になれる

方法をご紹介できればと思っております。

2011年8月7日日曜日

一時的快方そして再発

慢性蕁麻疹でお悩みのあなたは、ずっと蕁麻疹が出ている状態でしょうか。

私の場合は、ある期間、強烈に出ては収まり、再度時間を経て、強烈に出るの繰り返しでした。

当然、良くなった時には、もう出ることはないだろうと思ったことは何度もありましたが、

結局、何度も何度も再発し続け、結局25年あまり、蕁麻疹とおつき合いすることになりました。

このことは、何度となく書いておりますが、快方したと思っても、実際には、

蕁麻疹の主たる原因が取り除かれていないケースが多々あると言うことです。

例えば、老廃物の排泄がままならない状態に陥っていたり、あるいは、

アレルギーと綿密に関係がある呼吸を司る呼吸筋が骨化して機能不全に陥っているなど、

いろいろなケースが考えられます。

根本的に蕁麻疹やアレルギーから解放されるには、食事など、身体の状況を整える必要があります。

根本的かつ自らの行動で変えていくしかないのが、慢性蕁麻疹や慢性的なアレルギー疾患への対処といえます。

考えてもみて下さい。

医師にも、見放されている状態なんです。

そうであるなら、人に頼ることよりも、まず、自分自身で出来ることを進めていく他ないのです。

時間は掛かります、正直。

自分自身もとても時間が掛かりました。

ですが、克服できました。

それは、自分自身、自ら克服したいと行動したからです。

その自分から勇気を出して行動できるか?

ここに掛かっていると思います。

そうなれるように、後押しをさせていただきます。

ファイト!

2011年8月4日木曜日

様々な選択肢から選ぶ

慢性蕁麻疹になっているあなた。

かやみから開放されたい。

その一心で、あれこれ試行錯誤されていることと思います。

いろいろ本を読んだり、ネットで検索したり、病院を変えたり、

あれこれやってもやっても、結果まだ発疹が続いている。

自分もそうでした。

治ったかと思えば、またかよ。。。

この繰り返しでした。

その試行錯誤しているなかで、困るのは、人によってやり方がかなり違う。

この点でしょうか。

例えば、サプリメントは摂りなさいという人もいれば、不要だという人もいます。

また、朝食はしっかり食べろという人もいれば、不要だという人もいます。

どの方法が良いのか迷ってしまうことも多いでしょう。

どんな方法であれ、改善していくことがストレスにならないやり方で、

身体への負荷が低いことが無難ではないでしょうか。

すごくシンプルに考えれば、その点を追及していけば、道は開けてくるはずです。

あとは、いかに体内に蓄積されているであろう毒物を解毒していくかに掛かっています。

いろいろ迷ったら、何度も書いて恐縮ですが、出来そうなことから取り組んでみて下さい。

甘い炭酸飲料をやめる、OKです。

たばこをやめる、OKです。

飲酒を控える、OKです。

何か一つ自分を変えてみましょう、それがスタートです。

2011年8月1日月曜日

迷いを振り切り

長年、蕁麻疹はじめアレルギー疾患で苦しみ続けると、

ある種、あきらめみたいなものが出来てくるものです。

ある部分、自分も一時期そんな感じがありました。

一年くらい出ない時期があると、あー治ったのかなと思えても、

また、再発。

この繰り返しを何度となくしていくうちに、どうせ治らないのじゃないのか?

という思考に支配されるようになります。

私の場合は、アナフィラキシーを発症するようになってしまい、

このままでは危険であると自覚したことで、その治らないという思考から脱却し、

あれこれ改善していく中で克服する道筋を作っていきました。

最初は、本当に良くなるのであろうか?

そんなことばかり考えたものです。

ですが、良くなる兆候が出てくるたびに、やれる、やれるんだと思えるようになり、

結果として蕁麻疹を克服することが出来ました。

最初は本当に手探り状態であったことは事実です。

迷いもかなりありました。

その迷いを振り切ったこそ、今の自分があります。

迷っている、苦しんでいるあなた。

まず、何か出来ること、簡単なことで構いません。

身体によいことを一つ習慣にし、迷いを振り払える準備をしましょう。

それがアレルギー克服、慢性蕁麻疹克服の第一歩になるはずですから。

2011年7月30日土曜日

かゆみと暑さ

このところ暑さも一段落と言うところですが、今日あたりはかなり蒸し暑くなっております。

暑さの中での、かゆみ。

本当に大変なことと存じ上げます。

かく言う自分も、暑さの中でのかゆさには、ほとほと参ったものです。

小学生の頃は、家にもちろんクーラーなどありませんから、

暑い中、ただ、じっと横になっているだけでした。

かゆみがましてくると、どうしても掻いてしまう。

そんな繰り返しを何度したことか。

蕁麻疹が出ているのを気にされるない人は少ないでしょうから、腕に発疹があれば、

やはり暑くても長袖を着ていることもあるでしょう。

そうすると、省エネの関係でどうしても暑いということもあるでしょう。

省エネ目標があるだけに、なかなかクーラーの温度も下げられない状況があります。

本当に苦しい状況ではないでしょうか。

蕁麻疹の場合は、まずは対処療法になりますが、薬で症状を抑え、

その後に、体質改善していくことが肝要です。

経験上、あまり無理してたくさん食べるよりも、消化の良いおかゆなどを食べ、

胃腸への負担を軽減することも、蕁麻疹を抑えるのには効果があります。

暑さに負けるなというのは酷すぎますが、早めに蕁麻疹が治まるように、

胃腸に負担を掛けず、睡眠時間を多く取るように心掛けて下さい。

お願いします。


2011年7月28日木曜日

米マクドナルドで肥満児対策メニュー。

yahooジャパンサイトにあったウォールストリートジャーナル情報によると、

米国マクドナルドでは、肥満児対策として、子ども向けセットメニュー「ハッピーミール」に関し、リンゴのスライスを加え、フライドポテトの 分量を減らすことにしたそうです。

日本には、リンゴのスライスメニューはありませんが、肥満児の比率が高いマクドナルド本国では、施策として必要ということなんでしょう。

肥満、先進国が抱える悩みの一つと言えます。

そんな問題解決は、一人一人の自覚と、こういった企業の努力が必要なんでしょう。

2011年7月26日火曜日

食育の背景

最近、とみに【食育】という言葉を耳にし、目にします。

確かに、子供の頃から、食に意識を持つことは大切でしょう。

ただし、

よくよく食育も推進している人のバックボーンによって、

微妙に言い回しが違っていたり、アレルギー体質の子どもに対するケアが

まったくなされていない食育プログラムも散見します。

バランスよく、バランスよくと言うものの、例えば、30品目食べようとすると、

確実に食べ過ぎになりますし、核家族化が進んでいる現状、ご自宅でそれだけの

食材を揃えようとすると保存などで無理が生じることもあります。

逆に、スナック菓子やファーストフードばかり食べているのも困りものです。

蕁麻疹とつき合いの長い自分の立場からすると、


  • 毒素を排出する食べ物(ネギ類、海藻、こんにゃくなど)を食べる
  • 玄米・雑穀を食べる
  • 酵素を多く摂る(漬け物、納豆など)
この3点を気をつけていますが、どう見ても毎日30品目は食べていません。

ですが、献血に行っても、血液の状態は良好です。

ですので、あまり何でも詰め込もうとせずに、必要な食材を食べるように

心掛ける方が良いように思えます。

アレルギー持ち或いはご家族にアレルギー体質の方がいれば、

足し算でよりも引き算的思考で、食育に取り組んだ方がプラスと考えます。

2011年7月20日水曜日

食べられない?食べてはいけない?

世の中、けっこう食べられないものを食べろと強要する人がいます。

勢い、食べてはいけない、飲んではいけないものまで強要するから始末に負えません。

私の知り合いに、お酒を飲んでアナフィラキシー症状に陥り、救急車で搬送された方がいました。

幸い、命に別状はなかったのですが、その方がいつも苦慮されていたのは、職場の集まりの飲み会などで、上司から、お酒が飲めないのは、ダメな奴だとか、男じゃないとか言われることでした。

お酒が飲めることが、人間の優劣を決めることではありませんし、男なら酒を飲まなければいけないかと言えば、そうではないはずなのですが、自分の信条を押しつけることが、部下を育成することとはき違えている人がいます。

そば、ピーナッツなど、アナフィラキシー症状を呈する食品があります。
自分は好きですが、食べてはいけない体質の方がいることも事実です。
その方に、自分が好きだから強要するようなことは絶対にあってはいけません。

生命に関わる問題ですから、好き嫌いでなく食べてはいけないからということを
これからも広めていかねばと思う限りです。

2011年7月16日土曜日

再喚起:小麦加水分解物を含有する「旧茶のしずく石鹸」

独立行政法人国民生活センターより、再度、小麦加水分解物を含有する「旧茶のしずく石鹸」について、危害状況について発表がありました。

小麦加水分解物を含有する「旧茶のしずく石鹸」(2010年12月7日以前の販売分)による危害状況について-アナフィラキシーを発症したケースも- 国民生活センター

問い合わせが640件にも上っている上に、アナフィラキシーを発症するケースもありますので、小麦アレルギーをお持ちの方は、ぜひ、上記サイトでご確認下さいませ。


アナフィラキシーは、生命に関わる問題ですので、十分に注意を払いたいものです。

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